こんにちは、私は株式会社ビッグオー代表の園田隆之(そのだ たかゆき)と申します。

このページをご覧になっているということは、営業で何らかの問題を抱えているからではないでしょうか?たとえば、単純に「商品が売れないこと」に悩んでいるのかもしれませんし、「もっと楽な売り方はないのか?」と効率的な営業ノウハウを探しているのかもしれません。

もしそうであれば、このページに訪れたことはとてもラッキーです。なぜなら、今からこの方をご紹介させて頂くからです。

その方のお名前は小林一光(こばやし いっこう)さん。たくさんのビジネス書を出版されているので、もしかしたら名前を聞いたことがあるかもしれません。

一光さんのことを簡単に紹介させていただきますと、保険業界の最高峰プルデンシャル生命保険会社にて営業マンとして勤めた後、現在はエグゼクティブセールスコーチおよび株式会社アイ・タッグという会社の代表取締役をされています。

ちなみに、一光さんが現役の保険の営業マンだった時は…、

 

  • 2,500人以上のトップ営業マンが集まる会社の中で
    売上成績日本一
  • 入社5年で社内トップクラスの営業マンに認定される
  • 30代半ばで保険営業の国内トップクラスに名を連ね、
    年収は億を超える
  • 営業マネージャーとしてチームの営業成績も日本一に導く
  • 全世界70ヶ国と地域でトップ0.1%の最高位に輝く

 

という実績を残されており、今でも社内では伝説の人物として語り継がれています。現在は主に営業に関する本を書いたり、企業での講演会や研修、セールスコーチングなどをされています。

もし営業に関するお悩みなら、一光さんのお話はきっとあなたのお役に立てると思います。

営業というと、どうしても上手な話し方や心理テクニックを求める方が多くいらっしゃいます。「誰とでも仲良くなれる話し方」とか「人の本音を見抜く心理テクニック」のような本は書店に行けばたくさんありますね。あなたもそういった本を読んだり、セミナーを受講したことがあるかもしれません。では、その結果、営業成績は格段に上がったでしょうか?

おそらく、いくら話し方やセールステクニックを勉強しても、成績は上がらなかったと思います。たとえ上がったとしてもほんの少しだけで、社内や国内トップクラスになれるまで飛躍的に売上が伸びることはまずないでしょう。

そう言えるのには理由があります。なぜなら、営業においてテクニックは本質ではないからです。本質を理解していないままにテクニックだけを身につけたとしても、かえって胡散臭い人になるだけです。

繰り返しますが、営業の原則はセールステクニックにはありません。それどころか、そういったテクニックを追い求めているうちは顧客に信頼される営業はできるようにはなりません。これからはテクニックを追い求めるのをやめて、営業の原則に目を向けてみてください。

では、営業の原則とは何でしょうか?ぜひ考えてみてください。

あなたは「営業はセンス」とか「トップ営業マンのあの人だからできたのでは?」と思うことはありませんか?

この言葉の本意は「自分には営業センスがないから無理だ」ということでしょうが、実はこの考え方は間違っています。

営業には原則があります。そして、それは「誰でもできる」ことです。誰にでもできることなのですが、それをやっていないから成績は上がらず、やっている人だけがトップ営業マンと呼ばれている、ただそれだけの違いなのです。トップクラスと平均以下を分けているのは、意外なほどちょっとした違いの積み重ねです。

一光さんは個人で売上成績日本一を獲得しただけでなく、マネージャーとしてチームも日本一に導くことができました。今ではセールスコーチとしてたくさんの企業のセールスマンの成功をサポートしておりますが、やっていることはすべて同じです。一光さんの発見した「営業の原則」を他人にもやらせてみることで、同じように結果が出ているということです。

つまり、「営業は科学」であって、同じやり方をすれば同じ結果が出るものなのです。そして、あなたが営業マンとして成功する方法はたった一つだけ。

それは「営業の原則」を知ることなのです。

さて、冒頭で一光さんの営業実績を紹介させて頂きましたが、実は始めの頃はまったく売れない営業マンでした。

営業で一番初めやることは見込み客とコンタクトをとるためのアポ取り電話です。この電話は対応がひどく冷たかったり、無言のままガチャ切りをされたり、とりつく島もないままに断られることが多く、とても精神的に辛い作業です。

向こうからすると仕事で忙しい中、何らお呼びでない押し売り電話がいきなりかかって来ることなので、不快に思う気持ちも分かります。しかし、人間である以上、他人からのあからさまな拒絶は当然落ち込みます。まるで「自分という人間が社会から必要とされていないんじゃないか」そんな気持ちにもなっていったそうです。

すると、次第にアポ取り電話をするのが怖くなっていったのです。挙句の果てには受話器を持とうとするだけで手が震えるようになり、手汗がじっとりと出て、心臓がキュッと縮こまる感じがし、緊張のあまり吐き気がするようになってしまいました。それでも仕事ですからやらざるを得ないのですが、精神的なストレスはかなり大きいものですよね。

しかし、給料はフルコミッションだったので、売れなければ収入は一切ありません。ストレスがどうのなんて言っている余裕もなく、緊張を押し殺してとにかく商品を売るために日々頑張っていました。しかし、肝心の結果はその努力に見合わず、散々・・・。

きっと営業をしたことがある人なら、あなたも似たような体験があるのではないでしょうか?当時の一光さんも本当に営業が嫌で嫌で仕方なかったと言っています。

一光さんは大学では4年間ラグビー部に所属しておりましたので、とにかく気合と根性だけは誰にも負けない自信がありました。そして、営業の仕事を始めてしばらくはその精神力だけを武器に営業をしていました。

当時はとにかく「売ること」が営業の仕事だと思っていたので、とにかく人に会っては押して押して押しまくる営業を繰り返していたのです。

初対面の人にものっけから商品のことを延々と語り続けたり、友だちや知人に無理やり他の人を紹介してもらったり、その場の空気をまったく読まずにセールストークを始めたりということをしていました。

当時は時代が良かったため、それでも買ってくれる人はいました。そのおかげで自分勝手に「営業とはこういうもんだ」とか「売れればそれでいい」というように解釈をしていくようになりました。しかし、なにか腑に落ちないというか、売れても気持ちよくはなかったそうです。恐らく相手も押し売りから逃げるために仕方なく買ったという思いが強く、決して気持ちの良い買い物ではなかったからでしょう。

ある時、一光さんの中で絶対に忘れられない事件が起きます。大学時代からの親友に飲み屋に呼び出されこう言われたのです。

「お前とはもう友だちを辞める・・・」

なぜこんなことをいきなり言われたのかというと、以前に飲み会の席で空気を読まずに友だちやその知り合いにまで営業をして、みんな不快にさせていたことを咎められたのです。そして、口論になり最終的にはビールをかけられて追い出されました。とても悔しい思い出なのですが、この事件をきっかけに一光さんは今まで自分のことしか考えていなかったことに気付かされたのです。

根性型のスタイルでいくら頑張っても結果がついてこないこと。それどころか人間関係を悪くしてしまっていることから、もうこのやり方ではいけないと思うようになりました。そして、新しい営業の方法を考えるようになったのです。

それから一光さんはトップ営業マンの行動をとにかく観察する事を始めてみました。そして、彼らが一体何をやっているのか、成功の秘訣を探ろうとしたのです。

職場にはトップ営業マンの先輩がいたのですが、彼のアポ取りの様子を見ていると、あることに気が付きました。アポ取り電話を嫌がる素振りも、断られても落ち込む素振りは一切見せずに、淡々と次から次へと電話をかけていたのです。

また、電話をしている時も緊張している様子はなく、ただお客さまと楽しくおしゃべりしているようにしか見えませんでした。それなのに次々とアポが取れているのです。その姿を目にして不思議に思い、その先輩に聞いてみました。

「先輩はアポ取りの電話が好きなんですか?」

するとその先輩はこう言いました。

「いや、俺だって電話は嫌いだし、苦手だよ。でも、これをやることで結果が出ると分かっているからこそやるんだよ。」

一光さんはこの言葉と先輩の姿から2つのことを学びました。それは「基本を積み重ねることが最も大切である」ということと、「どうせやらなければならないことは楽しみながらやる」ということです。

これまでは「アポを取れたら成功」、「取れなければ失敗」というように結果だけで成果を判断していました。ですが、このように考えていると失敗のほうが遥かに数は多いので途中で嫌になってしまうのです。そして、なんとかしてアポを取るために口調が押し付けがましくなり、相手にプレッシャーを与えていたことに気付いたのです。

それからは結果だけに囚われることをやめて、純粋に「営業を楽しむこと」を目標にしてみるように意識を変えていったと言います。

それからは、「商品を売る」ことよりも営業をいかに楽しむかということを優先するようにしました。そして、自分の成績ではなく100%相手のことを考えるように意識を徹底していきました。

もちろん、すぐに結果が出たわけではありません。今まで売ろう売ろうと顧客開拓をしてきた状態から180度方向転換をしたので、もう一度ゼロから始めたようなものでした。結果が出るまでの間は「本当にこれ大丈夫だろうか?」と不安に思う気持ちもありました。

しかし、3ヶ月が経つ頃にはかつての自分とは想像もできなかったくらいの結果を出せるようになっていったのです。その後は、冒頭で申しました通り、入社から5年で会社の営業マンとしての最高位に認定されたり、1年で築き上げてきた数字をたった10日で達成したり、売上成績日本一といった実績などを残せるようになりました。最終的には、こちらからまったく売り込みをしていないのに、紹介だけで前年度の売上成績を上回るようになっていました。

そこでようやく一光さんは「“営業の真実”にたどり着いた!」と確信できるようになりました。今ではその真実を一人でも多くの営業マンに知ってもらうため、楽しみながら売上が上がる本物の営業を実践するサポートをしています。

この動画では一光さんへのインタビューという形式で、アポ取りからクロージング、その後のフォローや紹介依頼といった営業の一連の流れを通じて、それぞれのポイントをお話して頂きました。

たとえば、

  • 商品に自信がない時はどうすればいいのか?
  • アポの成約率を高めるにはどうすればいいのか?
  • 見込み客と会ってから何を話せばいいのか?
  • クロージングの時に、最後のひと押しをどう言えばよいのか?
  • ゼロから顧客開拓をするときにまずやるべきこととは何か?
  • 断られた時にどういう対応をすればよいのか?

など、多くの人が共通して持っている悩みに一光さんがお答え致します。

 

  • アポ取りが上手く行かない理由とアポ取りで最も大切なこと
    アポ取りで最も大切なこと、それはセールストークではありません。トーク力を磨く前にやるべき大切な事があります。このポイントを外していると、いくらトークを磨いても意味がありません。
  • アポが取れると分かる相手からシグナルとは?
    「あっ、この人はアポが取れるな」というのは話をしている途中の段階で気づくことが出来ます。トップ営業マンだけが気づいている相手から無意識に発せられるアポイントOKのシグナルとは?
  • 仲間と一緒にアポ取りを楽しいゲームにする方法
    アポ取りは営業の中で、最も大変な作業です。だからこそ楽しく出来るように工夫をすることが大切です。一光さんが実際に同僚と一緒にやっていたアポ取りゲームを紹介しています。
  • アポの断り文句のパターンとその切り返し方
    アポ取り電話のトークを分析してみると、アポの断り文句には3~5パターンしかないことが分かりました。その断りパターンと切り返しトークを覚えておけば、何を言われても落ち着いて返答が出来るようになります。
  • アポが取れた時の予定の決め方とは?
    アポイントに承諾してもらった後に「ご都合のいい日はいつですか?」と聞いていませんか?この聞き方をするとせっかく取れたアポの予約もキャンセルになってしまう危険があります。相手をスムーズに誘導できる正しい予定日の聞き方をお伝えします。
  • 初訪の時に絶対に意識しておかなければならないポイントとは?
    初訪時にもし「話ができる時間が10分しかない」と言われていたら、あなたは何を話しますか?ここで少しでも商品のことを話してしまうとNGです。初訪時の短い時間の中で意識しておくべきポイントをお伝えします。
  • トップ営業マンだけがやっている初訪時の会話の流れとは?
    「はじめて会った人と何から話せばいいのだろう」と悩むことはありませんか?実は会話にはスムーズに話が始められるパターンがあります。実際に、一光さんが初訪時に必ずやっていたトークパターンをお伝えしますので、このパターンに沿ってあなたも会話を始めてみてください。短時間で相手から好感を得られるようになるはずです。
  • セールスプロセスを効率化する方法
    本当に相手のことを考えて行動すると、一人ひとりの見込み客にかける時間は長くなります。しかし、そのせいで他に手が回らなくなってしまったら本末転倒ですので、一人に時間をかけながらも効率的にこなしていくための極意をお伝えします。
  • クロージングの時に誰もがやっている間違いとは?
    「せっかく時間をかけて商品説明をしたのに、クロージングで失敗して、すべて台無しになってしまった」という経験はありませんか?実は、クロージングにも重要なポイントがあります。このポイントを知らずに相手にYES,NOを迫っていると、お客さまは本能的にクロージングに抵抗してしまうのです。むしろ相手から「買わせてくれ!」と嘆願されるようなクロージングの仕方があります。
  • 「最後の一押し」をするタイミングとは?
    相手がどういう状態になったらあなたは決断を迫りますか?このタイミングを察知できるかどうかもセールスの成否に大きな影響があります。一流と二流を分ける最後のひと押しをするタイミングの見分け方とは?
  • セールスを断られた時に、次に繋げる極意とは?
    この方法を知っていれば、あなたはもうセールスを断られることが恐くなくなります。なぜなら、断られても一向に構わないからです。相手の断り文句から次のセールスや見込み客につなげる極意を紹介します。
  • 話をした後にネットで安いものを買われてしまった時の対処法
    今の時代はネットを通じて、売っている値段よりも安く商品が手に入る時代です。見込み客に商品の説明をした後で、ネットや他の業者から安いものを買われてしまった経験はございませんか?そうならないための対策や「高くても買いたい」と思ってもらえる付加価値のつけ方をお伝えします。
  • 落ち込んだ時に感情を一瞬で回復させる方法
    人間ですからセールスが上手くいかずに落ち込むことは当然あります。ですが、落ち込む時間を短くすればするほど、営業に自信が持てるようになります。たとえ落ち込んでも一瞬で自分を奮いたたせる方法を紹介します。
  • 一人起業家必見!仕事が無い時にやるべき営業のファーストステップとは?
    独立をした時に多くの人が一番困るのが「営業」ではないでしょうか。手元にある名刺に片っ端から電話しても、悲しいかな冷たくあしらわれるのがオチです。金とコネと信用がないはじめの段階で、どうやって自分を売り込んでいけばよいのか?営業のはじめの一歩で悩んでいる方は必見です。
  • すでに先方に関係の深い取引先があった時の対応法
    「実は昔からずっと関係のある取引先があるんですよ」と言われた時にあなたはどう切り替えしますか?「そうですか、分かりました」と引き下がっているとセールスはできません。すでに取引先があっても次に考えてやるべきことをお伝えします。
  • 1日で何人も会うための時間管理のテクニック
    できる営業マンになるためには時間管理は絶対に必要です。沢山の人とのアポやフォローアップを並行してやっていきますので、スケジュール管理なしではこなすことはできないでしょう。実際に一光さんがやっている時間を最大限に有効活用する時間管理テクニックを紹介します。

 

などなど、

ここでお話をした内容は一光さんが人生をかけて築きあげてきた究極の営業ノウハウです。

一光さんはこれまで営業マネージャーやセールスコーチングをしてきた経験からも、多くの人がどこで悩み、どう間違えてしまうかも熟知しております。そのポイントも踏まえてお話しておりますので、営業でお悩みのある方は必ず参考になるはずです。

一光さんはプルデンシャル生命保険株式会社で日本一の売上実績を収め、マネージャーとしてもチームをNo.1に導くことが出来ました。また、同じ方法でクライアントに研修を行ったりセミナーを開催したりして、多くの人の成功を手助けすることが出来ました。

一光さんがお伝えしたいことは、「私だから出来たこと」ではなく、「営業の原則」です。原則だからこそ、再現性があり正しく実践さえすれば誰でも結果を出せるようになります。今までは売れない営業マンだった方々も、同様のやり方を実践することで次々と成果を挙げています。

これまでにコンサルティングや研修を受けたお客さまの感想を頂いておりますので、紹介させて頂きます。

株式会社白寿生科学研究所 取締役営業本部長 原 浩之 様

一光さんとは、「いい加減な営業コンサルタントはこの世に沢山いるが、小林一光さんの様な素晴らしい営業コンサルタントはいない」という紹介の方からの一言で接点を持たせて頂きました。

弊社は店舗運営をしながら、一対多で一日100名以上のお客様に応対し、説得販売商品をお客様に理解して頂き欲しいと思わせる営業で、店の店長職と、その店長を指導する役割の営業社員がおります。

一光さんからは、営業の仕事はやり方は違っても根本は一緒であるという事を気づかせて頂き、弊社の営業は弊社でしか出来ない特別なものであるという思い込みを取って頂いた事で、色々な事が耳に入り、結果的に指導頂いた営業所からトップセールスが出始めました。

研修では方法論として身につけるというより、実力をつけていく形で受講しているので、即効性が高く圧倒的な成果にはすぐに繋がってはいませんが、社員のマインドアップ、知識向上、向上心に火がつき、仕事に文字通り本気で向かい合う社員が増えて参りました。

燃えるセールスがお陰様で増え、業績も確実に良い方向で見えてきており、大きな新しい流れ、きっかけを一光さんに頂いたと心から感謝し、次のステップもご指導賜りたいと考えております。

株式会社都田建設 代表取締役社長 蓬台 浩明 様

私たちはマネジメントの実践の結果として「社風力」という企業文化や雰囲気でお客様に選ばれる会社づくりをしてきました。商品を価値で売るか?価格で売るか?中小企業は価値でお客様に認めていただくこと以外に選択はないと考えます。

私たちは商品としての「もの」にライフスタイルをのせ、そしてその先に夢・愛・自由、仲間のある幸せという人生観こそ私たちの商品であるという独自のブランド戦略をとってきました。理念、ビジョンが共有できた人間力の高い個性ある社員の集団が「社風力」となるという考えから、小林一光様に行っていただいた 全社員向けての講演では、単なるテクニックでなく心の在り方から変革を起こしそれが人格形成へとつながること、そして仕事のやりがいと人生の生きがいを高い次元でリンクさせる根本を理解できました。

人のために熱くなれる接客力とマネジメント力はこれからの時代に必要なことであり、それを確信できた社員の言葉と行動に大きな変化が生まれました。

シナジープラス株式会社 代表取締役 三宅 裕之 様

個人としても、組織としても圧倒的な成果を出してきた小林一光さんの手法。 私自身、心理学・脳科学を用いたコーチングやキャリアカウンセリングを長年行ってきましたが、アイタッグと一光さんの手法は、マインドとスキルの両面からのアプローチが極めて科学的かつ有効です。

実際に弊社スタッフも一光さんの営業コンサルティングを受け、成果を出しつつあります。 お客さまに貢献する営業としてのあり方だけでなく、行動を促すコーチングや、クロージングへ向けての細かい実践的なアドバイスが極めて有効です。圧倒的な 結果を出してきた一光さん自身の経験を誰にでもできるように一般化されたメソッドが、営業マンのみならず、結果を出したい全ての方に広まることを願っています。

ぜひ実際にアイタッグと一光さんのエネルギーに触れてみてください。 また、弊社もコーチングのプロとして、多くの団体様からコラボレーションのお話をいただいてきましたが、本物のマインドとスキルをお持ちのアイタッグと一 光さんとは、はじめて真剣にコラボレーションをしたいと思い、「コーチング営業力養成講座」という講座を開講するまでに至りました。
この講座を通じても多くの皆様に貢献できれば幸いです。

トリプルコンフィデンス株式会社 代表取締役 朱 孝 様

個人コーチングを受けた初年度で、過去最高の年間保険料2億円を達成。

生保業界に籍を置き15年。今までの我流では、肉体的、精神的にも年々結果を出すのが厳しく、何とか新たな営業手法をみつけなければ。そう思っていた 2011年初旬に、一光さんに個人コーチングをお願いしました。

それからは、自分自身の営業手法は全て辞め、一光さんのいわれる営業を実践しようと決意したものの、本当にこれで良いのか?と、正直半信半疑でした。なぜ なら、「保険の売り込みは一切しないこと」という教えだったからです。ただ信じて愚直に行いました。

その結果、2011年の年間保険料は2億円を超えました。それまで1億円を超えたことがなかったので、これには正直驚きました。今年は3ヶ月でその記録を 上回ることができそうです。不思議に思われるかもしれませんが、売ることをやめた途端、信じられないほど売れるようになったのです。と同時に、今までの営業スタイルがいかに、「売ろう売ろう」とするあまり、自分にも顧客にも、知らず知らずのうちにストレスをかけていたのかということに気づいたのです。

お客様と向き合う際、常に人と人としてのつながりを心掛けることに徹した結果、非常に良い関係性を築きあげる事ができるようになりました。ですから、今では日々の営業活動にストレスなど一切ありません。

エグゼクティブコーチ・講師 ジョウダイ アヤ 様

一光さんから「営業とは何か?」を教えて頂き、それまでの営業に対する考え方が変わりました。

精神論だけではなく、どんな行動をとればよいのかといった具体的な内容でしたので、すぐ取り入れることができました。 その結果、コーチング事業に関しては、全く営業せず口コミや紹介だけでクライアントが2倍になりました。

お客様とは、現在もストレスなく良好な関係を築く ことができています。 また、ある日、専門学校の授業の中で、一光さんのメソッドを学生に紹介しました。数週間後、教え子が「アルバイト先のキャンペーンで過去最高の成果を達成できた!」と自信に満ちた顔で話してくれ、一光さんのメソッドはスゴイと思いました。

営業経験が少ない人でも成果が出るのだと改めて、その分かりやすさ、実践のしやすさを実感しています。

営業は夢のある仕事です。結果が直接給料やその他の待遇となって現れるので、頑張れば必ず努力以上のものを手にすることが出来ます。一光さんも30代で収入が億を超えたのも、これも営業職だったからです。もしも、会計職や事務作業に携わっていたらこれだけの収入をもらうことはできなかったでしょう。

そして、営業で成功するための答えはすでにあなたの目の前にあります。それは一光さんが自らの実体験を通じて作り上げてきたこのノウハウです。

あなたがやることは、このノウハウをご覧頂き、そのままやり方を真似するだけで結構です。それだけで少なくとも今よりは売上成績は上がるでしょうし、上手くいけば収入も一桁変わるかもしれません。それだけの価値があるものをお話させて頂いた自信があります。

通常、セミナーや研修やコーチングでは数万円から数十万円の料金がかかります。ですが、このノウハウはより多くの人に見て頂きたいので3,800円(税込)で提供しています。

トップ営業マンの共通点のひとつは常に自己投資をしていることです。営業の世界ではあなたの給料はあなたの能力に比例しています。給料上げるためにはあなた自身の価値を高めるしかありません。

真剣に「営業力を高めたい」とお考えのあなたなら、この投資は無駄にはならないとお約束させて頂きます。さらに、それでも不安な方のためにこのような保証をつけさせて頂いております。

もし、あなたが心の片隅でも「営業は辛い」「営業を辞めたい」と思っているのなら、それはあなたに適正がないからではありません。ただ単にやり方が間違っているからです。

このノウハウでお話しているのは徹底的に「売らない営業」です。これならあなたにも相手にもストレスは一切ありません。ですから、もっと楽に営業ができるようになるはずです。

売らずに売る正しい営業ができるようになると、お客さまに感謝されるようになります。紹介も生まれ、多くの見込み客とつながれるようになり、精神的に余裕が生まれます。余裕があるのでこちらの要望に合わない嫌なお客さまには媚びを売ることなく断れるようにもなります。こうして営業の主導権をあなたが握れるようになっていくのです。

焦らなくて結構ですので、このノウハウで学んだことを日々の営業活動の中に少しずつ取り入れてみてください。まずはあなたが精神的にもっと楽に慣れるはずです。そして、あなたが楽しめば楽しむほどその魅力はお客さまにも伝わるようになります。その結果は売上となって必ず現れます。

決して売上を上げることを第一優先に考えないでください。まずはあなたがワクワクして営業をすること。それを一番優先して考えて頂きたいと思います。

営業をマスターすると人生が変わります。

まずはじめに仕事やお金に困ることはなくなります。優秀な営業マンはどの会社も求めていますから、他の従業員よりもかなりの高待遇を受けることができます。また、営業が出来る人材なら転職も独立するのも簡単です。

それだけでなく、人間関係に困ることもなくなります。営業とは良好な人間関係を築くことにほかならないからです。人付き合いに自信が持てるようになれば人生の殆どの悩みは解決するでしょう。なぜなら、人間の悩みの大半は人間関係にあるのですから。

営業スキルは一生通じて身に付ける価値があるものです。ですから、あなたが今、営業職についていることを誇りに思ってください。そして必ず成功してください。そのために、私たちが提供できるノウハウ・アイデアは、持てる時間の中ですべて詰め込んでおります。

購入日より30日間以内に、カスタマーサポートの所定の手続きをしいただければご返金が可能です。一度ご覧になり役に立たない内容だと思ったのならどうぞご連絡ください。

知れば人生が変わる「営業の原則」をぜひ一度ご覧頂ければと思います。

 

株式会社アイ・タッグ代表取締役
エグゼクティブセールスコーチ
社団法人営業人材教育協会理事

1965年 東京都生まれ
1988年 早稲田大学卒業、在学時はラグビー部に所属 1988年 株式会社日本交通公社(現 株式会社ジェイティービー)入社 1994年 プルデンシャル生命保険株式会社に入社
      入社後わずか5年で同社の営業マンの最高位である
      エグゼクティブライフプランナーに認定される
2002年 営業マンとして売上成績日本一
2005年 営業マネージャーとしてチームを業績日本一に導く
      トップ営業マンにしてトップ営業マネージャーという偉業を達成
2009年 独立
2010年 株式会社 アイ・タッグを設立、代表取締役に就任(現任)

2011年に帝王学を通じて師匠である徳山暉純先生と出会い、現在は塾生の代表である塾頭に任命され、その教えを広めるために日本だけにとどまらず、世界中で講義をしている。

2012年、社団法人営業人材教育協会を設立し、理事に就任。
2013年より、スポーツ選手のセカンドキャリアおよびファーストキャリアを支援するために、元アスリートを教育したうえで企業に紹介する事業「アスリートエージェント」をスタート。現在は主に講演・セミナーや執筆、企業の人材育成・組織開発を中心に幅広く活躍。業種を問わず飛躍的に成長し、結果を出す企業・営業組織・経営陣を続々と輩出している。プライベートでは双子2組、合計4人のよき父親でもある。

《 著書 》
『億万長者との契約書』(フォレスト出版)、『営業でいちばん大切なこと』(ソフトバンククリエイティブ) 、『結果を出す人の時間の考え方・使い方』(明日香出版)
『チームで最高の結果を出す マネジャーの習慣』(すばる舎)、『お客様に何を言われても切り返す魔法の営業トーク100』(中経出版)、『世界最高位の営業マンが教える エグゼクティブと契約する技術』(大和書房)、『「選ばれる人」就活マインド』(光文社)

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