限定30名 ※残席5名となりました。

はじめまして、株式会社ビッグオー代表の園田隆之と申します。
本日は、私が尊敬し、そして常に影響を受け続けている伝説の人物を、あなたにご紹介したいと思います。その伝説の人物とは

  • プルデンシャル生命保険会社にて個人での営業成績日本一
  • 全世界の保険外交員0.1%の最高位であるTOTに輝く
  • 自らがマネジメントするチームにも日本一を獲得
  • 独立後、クライアント企業を勝たせ続けている

営業のみならず、マネジメントでも日本一、現在はコンサルに入っている数々の企業は、うなぎのぼりに成長しているという、素晴らしい功績、実績をもつ伝説の人物、「小林一光」さんをご紹介させていただきます。営業の世界では「一光(いっこう)さん」と親しまれ、「営業の神様」という人たちも多くいます。そして、今回…

この「絶対的な本質」

和魂洋才
五十年の集大成

として、今回あなたにお届けします。和魂洋才(わこんようさい)とは、日本古来の精神を大切にしつつ、西洋からの優れた学問・知識・技術などを摂取・活用し、両者を調和・発展させていくという意味の言葉。
営業、マネジメントに必要な精神と誰もが結果に結び付けられる体系立てたスキルを統合し、偉業を成し遂げた一光さんの五十年の集大成として発表します。

もしあなたが、

  • トップクラスの営業、マネジメントを身につけたい
  • メンバーの組織の力を最大限引き出したい
  • 自らのリーダーシップ力を身につけたい
  • 会社の業績アップをするための行動、習慣、考え方を知りたい
  • 顧客に選ばれ、喜ばれながらビジネスを進めたい
  • お客様が溢れるほどに自然と集まってくる状態を作りたい
  • 目標を当たり前のように達成し、どんな時も揺るがない自信で突き進んでいきたい

このような考えがあるとしたら、今回の一光さんの五十年の集大成は、必ずあなたのお役に立てるはずです。

相手に選ばれなければ
生き残れない時代へ

現代は、競合も激しくインターネットで一瞬ですべての競合を調べることができるようになりました。現に自分が偉そうなことを言っても、お客さんのほうが自分よりも情報や知識が多い場合もあるのです。それが意味することは・・・

「選択権は、完全にお客様にある」

ということなのです。一昔前は、お客様に商品のメリット、特徴を声高に説明し、いかに「イエス!」と言わせるかという、クロージングテクニックばかり叩き込まれ、スキルで乗り越えられてきました。
ところが、今、選択権がお客様に移っているということは、いくら表面的に売り込んだところで、誰もあなたの商品を買ってはくれなくなったのです。

しかし、どうしても売りたいという欲望にかられ、売り込みの思考をどうしても手放せない。そうするとどうなるか?相手を操作しようとして追いかける、そしてお客様には逃げられる。そして厳しい営業から抜け出せないという、負のスパイラルに入ります。

実際、一光さんも営業時代同じ経験をしています。

今からは想像もできないかもしれませんが、入社した当初のプルデンシャル生命は保険の世界では後発の会社でした。お客様は「名前すら知らない」状況です。いくらテクニックやスキルが上がってもお客様からは、

「あなたの言っていることはすごくよく分かるし、
今の入っているものよりも良いのは分かる。」

とは言われるものの売れないのです。最終的に比較されると会社の知名度で負けてしまう、その時に一光さんが気づいた重要なことがあります。

自分を買ってもらう「人間力」

要は、「あなたが言うのであれば買いますよ!」という自分への信用・信頼を得ること。いくら目標数字を目指し、相手に買ってもらいたいと思っていても、相手は変えられない。それは自分がコントロールできない領域です。だとしたなら、自分がコントロールできる、自分の変革をすればいいということです。

そのためには、

  • ・トップクラスの営業、マネジメントを身につけたい
  • ・メンバーの組織の力を最大限引き出したい
  • ・自らのリーダーシップ力を身につけたい
  • ・会社の業績アップをするための行動、習慣、考え方を知りたい
  • ・顧客に選ばれ、喜ばれながらビジネスを進めたい
  • ・お客様が溢れるほどに自然と集まってくる状態を作りたい
  • ・目標を当たり前のように達成し、どんな時も揺るがない自信で突き進んでいきたい

そういった思考。そして思考から発生するスキルやテクニック。
それを、ずっと追求してきたと言います。

そして、実は商品の金額が高くなればなるほど、お客様は「人」で買います。

あなたもそんな経験はありませんか?

家や車、時計、服、食べ物など、モノは買っているが「人」を信用・信頼して買っていたり、選んでいたり。

仕事を頼む時も、サービス内容よりもその「人」を信用・信頼し、あの人だったら安心できるといった理由で、頼んでいたり。

今の時代は、商品やサービス以上に「人」で選ばれます。そして、信用、信頼。そして魅力がある人に全てが集まってきます。

そしてこの本質は
チームを率いるマネジメントでも
同じことが言えます

一光さんも様々な企業と接してきて、確信したことがあると言います。それは、
「トップの意識が変わるだけで、会社全体の売上は一気に変わる。」

  • ・この人についていこうという「信頼」を得ることができるか
  • ・どうしたら、部下に対して思いやりをもつことができるか
  • ・上司として、魅力がある人物になることができるか

そういった、トップの意識が変われば、目に見える結果だけをフォーカスすることがなくなり、目に見えない「気」にフォーカスし始め、その結果、トップへの心からの信頼ができ、場もよくなりチームの意識が一気に上がります。

トップが結果ばかり追っかければ結果はついてこず、「気」にフォーカスし、部下に対しても、結果の前の行動、習慣、考え方、自分にできることに集中してもらうといったことを常に行った。一光さんは、そうやってチームを日本一に導いてきました。

第一部 小林一光の教え「本質論」

  • 人間力
  • 執着を捨てる
  • 自分を律する
  • 欲望に勝つ
  • 覚悟とは
  • 氣を配る
  • 利他の精神
  • 和の魂
  • 日本の誇り
  • 日本の叡智
  • 人を惹きつける人になる、目から鱗のある方法

    一光さんの過去やってきたことを見ると、営業マン、マネージャー、企業を勝たせてきた方法の「本質」にある部分は、人を惹きつける「人間力」があるからだと言います。全てを成功させてきた人間力を養う目から鱗のある方法とは
  • 日本文化のマナー、気配り、気づかいの法則

    マナー、気配り、気づかいができない人が多い時代です。だからこそ今こういったことができる人が、人から好かれ、惹きつけられるチャンスになる。そして、それは、日々の心がけ、気配り、気遣い、で決まります。どのような場面で、どうした作法があるのか。その方法とは?
  • お客様から選ばれるために心がける習慣とは

    お客様から選ばれるということは、その人に自分を好きになってもらわなければいけません。カリスマ性とまで言わなくとも、惹きつける力が必要です。そこで、多くの人は相手を操作しようとして失敗することになるのですが、その失敗をさけるためには常に日頃から習慣づけておかないことがあります、その習慣とは・・
  • 相手に驚きと喜びを与える人を気遣う行動の心得

    誰にでも出来るのにほとんどの人がやらない気遣いから生まれる行動、その小さな行動の積み重ねが、小さな変化から気付きを得ることになり、大事な時に最善の手を打つことができるようになるのです。では一光さんが行っていた行動とは・・
  • 入れ替わりの激しい生保業界でメンバーが10年間1人も辞めなかった一光さんの人間力とは

    生保業界で10年間も誰一人としてメンバーが辞めないということは非常に珍しいそうです。その秘密こそ、この人についていこうという人間力、人を惹きつける力なのですが、一光さんは意図せずそうなっていたわけではなく、意図してメンバーを率いることで結果そうなったと言います。では、一光さんが意図して行ってきたこととは・・

 

第二部 小林一光の教え営業編

  • トップ営業マンのマインドセット
  • トップ営業マンのアポ取りの極意
  • クロージングの極意
  • トップ1%の営業マンが実践するシンプルな習慣
  • 紹介が生まれるコツ
  • これぞ営業の醍醐味富裕層マーケティングの極意
  • 失敗する人やイマイチ業績の垢抜けない人にはある共通点

    商品を売る前にしなくてはいけない根本的なプロセスを飛ばしているからです。そのプロセスを理解することで売れなかった商品も飛ぶように売れるようになるでしょう。
  • 心理学を応用して見込み客の心を鷲掴みにする人心掌握術

    売れない営業マンや真面目な人ほど陥りやすい、一生懸命さが裏目に出る鉄板のやってはいけない法則があります。この法則を回避することで、あなたは見込み客の心にすっと入り込むことができるようになります。
  • 万が一お客様に嫌がられ、離れられそうになったとしても、ひるまず対応できる、営業マン時代に培った、切り返しの技

    保険営業は基本的に嫌われている職業です。正体を明かすと目も合わせてもらえない、口もきいてもらえない時もあるくらいです。なのでお客様に嫌がられるケースもよくありました。そんな時に使える次に繋げる切り返し術をお伝えします。
  • 売れるために本当に必要なマインドとは

    人は何かを売られると思うと離れていきます、それでも売らないことには商売にはなりません。そこで人間心理を巧みに操る必要があるのですが、そのためにはマインドを切り替える必要があります。マインドを切り替えれば営業マンも現状を打破し、売れる人間へとステップアップすることができるでしょう。
  • 営業の特性を分解して見つけた、出来る人が力を注ぐたった一つのポイントとは

    仕事の出来る人はその一連のプロセスにおいて、力の入れどころと抜きどころをわきまえています。このポイントに集中することで、超効率的に仕事を進めることができるようになるでしょう。

 

第三部 小林一光の教えマネジメント編

  • 仲良しチームでは結果は出ない理由
  • 他人と比較する発想を取り除く
  • 環境の変化にうまく対応する
  • マネジメントの目標の考え方
  • メンバーの行動をより良い結果に導く方法
  • メンバーを評価する際の重要なポイント
  • チームに良循環を保つ秘訣
  • 悪循環から抜け出せないメンバーへの対処法
  • メンバーの信頼を裏切らないスキル
  • たとえトップ営業マンがチームから抜けたとしても、成果に左右されないチームの作り方

    個人の能力でガンガン売りまくる営業マンはそんなに多くはありません、誰か一人の優秀な営業マンに頼ったチーム運営をしていると、その営業マンが引き抜かれた後に売上を作ることができない弱いチームになりかねません。それを回避するために、全体の力を底上げしないといけないのですが、そのために必要なマネージャーがするべき仕事をお伝えします。
  • 組織を活性化しチーム力を上げるための仕組み作り

    マネージャーがメンバーに対して、一対一でできることは限られています。ですので、それだけでは強いチームは作れません。メンバー同士が関心を持ちあい切磋琢磨しあえる環境があってマネージャーがいることでチーム力は強化されます。そのためには情報を共有することが必要なのですが、その中でも最も関心を持たなくてはいけない情報とは?
  • 日本一の結果を導き出した効果を最大に引き出すチームミーティングの行い方

    ミーティングをきちんと意味のあるものにするためにはミーティングを始める前からの準備が必要になります。ミーティングは単に情報を共有するだけでなく、チーム全体の士気を高める意味もあります。そのためには事前に準備と配慮が必要なのですが、それを知り実行することで、あなたの組織が活性化し、強いチームへと駆け上がることができるでしょう。
  • チームの成否を決めてしまう最も気をつけなければいけない最大勢力の存在とは

    よく言われることですが、2:8の法則というものがあります。全体の売上の8割を上位2割の人が作っているという法則です。これはチームにも当てはまるのですが、その他に足を引っ張る2割も存在するのです。そこで一番見なければいけないのは中間の6割なのですが、下の2割に引き込まれてしまう時もあります、その最悪のケースを避けるためにマネージャーが取るべき行動とは・・
  • メンバーの気持ちを一つにさせ、メンバー自らが動き出す効果的なスローガンの2つの法則

    マネージャーからチームの目標を単に数字で伝えられても「はい」と言って、ひたすら頑張れる人材はそうそういるものではありません。ですので、メンバー各人が共有共感できる、数字以外のスローガンが必要になります。このスローガンがあることであなたのチームも気持ちを一つにし、一致団結して目標まで突き進むことができるのです。

 

これらは一光さんの教えの一部です。

参加費

今回の五十年の集大成になるセミナーの参加費についてお知らせします。

一光さんは企業へのコンサルティングで年間3000万円いただいてたり、個人のコンサルティングやコーチングに関しては、最低でも年間120万円となっているのですが、それには理由があります。それは、一光さんの教えを学ぶことで、業績がアップするのはもちろん、営業の年収を何倍にもした方々は数え切れないからです。個人で出した実績、人を導いてきた実績ともに一流です。

そして、その内容は、小手先のノウハウで一時的な効果を得るようなものではなく、もっと本質にある五十年かけて培ってきた世界の0.1%に入れた営業スキル、チームを日本一に導いたマネジメントスキル、そして独立して企業を勝たせてきたコンサルティングを通して確信に変わった、人間力の力、人としてあるべき姿、これらの人間関係の本質に根ざした法則から、仕事の成果だけでなく、人と関わっていくことで人生そのものに良循環が起きるという、事の本質をついた内容になります。

今回の講演に参加して得られるものをまとめてみると

  • 優れたリーダーシップが身につき、企業や社会にとって必要不可欠な人物になれる
  • 正しい智慧を吸収し、人間力を高めることができる
  • 成功習慣が身につき、大事な時に100%力を発揮できるようになる
  • 氣遣いができるようになり、周りの人を喜ばせることができる
  • 個人も組織も日本一を極めた思考をインストールし、チーム力を育むことができるので勝てる組織を作り上げることができる
  • 人を惹きつける力を身につけ、お客様にあなたから買いたいと求められるようになる
  • セルフコーチングの技術が身につき、落ち込んだ時の回復が早くなる
  • 信頼関係の構築がより簡単にできるようになる
  • マイナスイメージをプラスにするホスピタリティを身につけることができる
  • 和の精神を理解し、世界で戦える強い日本人になれる

 

今回はこのすべての内容を網羅した価格は

標準価格:50,000円

とさせていただきますが、今回の
五十年の集大成セミナーは収録し販売する予定となっております。
販売価格は5万円を予定しています。

今回、リアルで一光さんに直接お会いできる場でありますが、収録セミナーとさせていただくこともあり、今回に限り、

50,000円 → 30,000円(限定30名様)

とさせていただきました。

さらに、今回

参加者には当日撮影し商品化したものも
ご提供いたします。(販売価格は5万円を予定)

※リリース日は2017年1月を予定しております

推薦者の声

株式会社白寿生科学研究所 取締役営業本部長 原 浩之 様

一光さんとは、「いい加減な営業コンサルタントはこの世に沢山いるが、小林一光さんの様な素晴らしい営業コンサルタントはいない」という紹介の方からの一言で接点を持たせて頂きました。

弊社は店舗運営をしながら、一対多で一日100名以上のお客様に応対し、説得販売商品をお客様に理解して頂き欲しいと思わせる営業で、店の店長職と、その店長を指導する役割の営業社員がおります。

一光さんからは、営業の仕事はやり方は違っても根本は一緒であるという事を気づかせて頂き、弊社の営業は弊社でしか出来ない特別なものであるという思い込みを取って頂いた事で、色々な事が耳に入り、結果的に指導頂いた営業所からトップセールスが出始めました。

研修では方法論として身につけるというより、実力をつけていく形で受講しているので、即効性が高く圧倒的な成果にはすぐに繋がってはいませんが、社員のマインドアップ、知識向上、向上心に火がつき、仕事に文字通り本気で向かい合う社員が増えて参りました。

燃えるセールスがお陰様で増え、業績も確実に良い方向で見えてきており、大きな新しい流れ、きっかけを一光さんに頂いたと心から感謝し、次のステップもご指導賜りたいと考えております。

株式会社都田建設 代表取締役社長 蓬台 浩明 様

私たちはマネジメントの実践の結果として「社風力」という企業文化や雰囲気でお客様に選ばれる会社づくりをしてきました。商品を価値で売るか?価格で売るか?中小企業は価値でお客様に認めていただくこと以外に選択はないと考えます。

私たちは商品としての「もの」にライフスタイルをのせ、そしてその先に夢・愛・自由、仲間のある幸せという人生観こそ私たちの商品であるという独自のブランド戦略をとってきました。理念、ビジョンが共有できた人間力の高い個性ある社員の集団が「社風力」となるという考えから、小林一光様に行っていただいた 全社員向けての講演では、単なるテクニックでなく心の在り方から変革を起こしそれが人格形成へとつながること、そして仕事のやりがいと人生の生きがいを高い次元でリンクさせる根本を理解できました。

人のために熱くなれる接客力とマネジメント力はこれからの時代に必要なことであり、それを確信できた社員の言葉と行動に大きな変化が生まれました。

シナジープラス株式会社 代表取締役 三宅 裕之 様

個人としても、組織としても圧倒的な成果を出してきた小林一光さんの手法。 私自身、心理学・脳科学を用いたコーチングやキャリアカウンセリングを長年行ってきましたが、アイタッグと一光さんの手法は、マインドとスキルの両面からのアプローチが極めて科学的かつ有効です。

実際に弊社スタッフも一光さんの営業コンサルティングを受け、成果を出しつつあります。 お客さまに貢献する営業としてのあり方だけでなく、行動を促すコーチングや、クロージングへ向けての細かい実践的なアドバイスが極めて有効です。圧倒的な 結果を出してきた一光さん自身の経験を誰にでもできるように一般化されたメソッドが、営業マンのみならず、結果を出したい全ての方に広まることを願っています。

ぜひ実際にアイタッグと一光さんのエネルギーに触れてみてください。 また、弊社もコーチングのプロとして、多くの団体様からコラボレーションのお話をいただいてきましたが、本物のマインドとスキルをお持ちのアイタッグと一 光さんとは、はじめて真剣にコラボレーションをしたいと思い、「コーチング営業力養成講座」という講座を開講するまでに至りました。
この講座を通じても多くの皆様に貢献できれば幸いです。

トリプルコンフィデンス株式会社 代表取締役 朱 孝 様

個人コーチングを受けた初年度で、過去最高の年間保険料2億円を達成。

生保業界に籍を置き15年。今までの我流では、肉体的、精神的にも年々結果を出すのが厳しく、何とか新たな営業手法をみつけなければ。そう思っていた 2011年初旬に、一光さんに個人コーチングをお願いしました。

それからは、自分自身の営業手法は全て辞め、一光さんのいわれる営業を実践しようと決意したものの、本当にこれで良いのか?と、正直半信半疑でした。なぜ なら、「保険の売り込みは一切しないこと」という教えだったからです。ただ信じて愚直に行いました。

その結果、2011年の年間保険料は2億円を超えました。それまで1億円を超えたことがなかったので、これには正直驚きました。今年は3ヶ月でその記録を 上回ることができそうです。不思議に思われるかもしれませんが、売ることをやめた途端、信じられないほど売れるようになったのです。と同時に、今までの営業スタイルがいかに、「売ろう売ろう」とするあまり、自分にも顧客にも、知らず知らずのうちにストレスをかけていたのかということに気づいたのです。

お客様と向き合う際、常に人と人としてのつながりを心掛けることに徹した結果、非常に良い関係性を築きあげる事ができるようになりました。ですから、今では日々の営業活動にストレスなど一切ありません。

エグゼクティブコーチ・講師 ジョウダイ アヤ 様

一光さんから「営業とは何か?」を教えて頂き、それまでの営業に対する考え方が変わりました。

精神論だけではなく、どんな行動をとればよいのかといった具体的な内容でしたので、すぐ取り入れることができました。 その結果、コーチング事業に関しては、全く営業せず口コミや紹介だけでクライアントが2倍になりました。

お客様とは、現在もストレスなく良好な関係を築く ことができています。 また、ある日、専門学校の授業の中で、一光さんのメソッドを学生に紹介しました。数週間後、教え子が「アルバイト先のキャンペーンで過去最高の成果を達成できた!」と自信に満ちた顔で話してくれ、一光さんのメソッドはスゴイと思いました。

営業経験が少ない人でも成果が出るのだと改めて、その分かりやすさ、実践のしやすさを実感しています。

 

小林一光 プロフィール

株式会社アイ・タッグ代表取締役
エグゼクティブセールスコーチ
社団法人営業人材教育協会理事

1965年 東京都生まれ
1988年 早稲田大学卒業、在学時はラグビー部に所属 1988年 株式会社日本交通公社(現 株式会社ジェイティービー)入社 1994年 プルデンシャル生命保険株式会社に入社
      入社後わずか5年で同社の営業マンの最高位である
      エグゼクティブライフプランナーに認定される
2002年 営業マンとして売上成績日本一
2005年 営業マネージャーとしてチームを業績日本一に導く
      トップ営業マンにしてトップ営業マネージャーという偉業を達成
2009年 独立
2010年 株式会社 アイ・タッグを設立、代表取締役に就任(現任)

2011年に帝王学を通じて師匠である徳山暉純先生と出会い、現在は塾生の代表である塾頭に任命され、その教えを広めるために日本だけにとどまらず、世界中で講義をしている。

2012年、社団法人営業人材教育協会を設立し、理事に就任。
2013年より、スポーツ選手のセカンドキャリアおよびファーストキャリアを支援するために、元アスリートを教育したうえで企業に紹介する事業「アスリートエージェント」をスタート。現在は主に講演・セミナーや執筆、企業の人材育成・組織開発を中心に幅広く活躍。業種を問わず飛躍的に成長し、結果を出す企業・営業組織・経営陣を続々と輩出している。プライベートでは双子2組、合計4人のよき父親でもある。

《 著書 》
『億万長者との契約書』(フォレスト出版)、『営業でいちばん大切なこと』(ソフトバンククリエイティブ) 、『結果を出す人の時間の考え方・使い方』(明日香出版)
『チームで最高の結果を出す マネジャーの習慣』(すばる舎)、『お客様に何を言われても切り返す魔法の営業トーク100』(中経出版)、『世界最高位の営業マンが教える エグゼクティブと契約する技術』(大和書房)

著書

 

 

最後に・・・

小林一光です。ご覧いただき、ありがとうございます。最後に私より、お話させていただければと思います。

学生時代、全く成功体験のなかった私が、社会に出て考え方を変え、行動を変えることによって、公私共々すべての目標を達成できました。自信もなく、自分自身に対する価値も見い出せず、どちらかというとダメだと思っていた私のような人間が変わることができたのなら、これはすべての人に応用できるのではと考えます。

私の山ほどの挫折と失敗から培ってきた経験を体系化し、伝えていくことができたならば、今、思うように結果を出せずに輝くことができない人たちの支えになることができます。そうしてその人たちが自分の望む結果を手に入れ、元気になり、いきいきした人生となることで周囲に影響を与えることになり、企業全体、 ひいては社会、日本、世界にそういった元気が広がっていけば素晴らしい世の中となるでしょう。

日本人の誇りと日本に脈々と続く和魂をもって、日本のみならず世界へ羽ばたける人材・企業を徹底的にサポートしていくことで、一人でも多くの人に貢献し、一社でも多くの企業の目標達成に貢献し続けます。

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