講師紹介

講師紹介

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あ行

石井 貴士

1973年生まれ。私立海城高校卒。高校2年の時に、「1秒で目で見て、繰り返し復習すること」こそ、勉強の必勝法だと悟る。そして「1単語1秒」で記憶するためのノートを自作して、実践した結果、たったの3か月で英語の偏差値を30台から70台へ上昇させることに成功。その結果、代々木ゼミナール模試・全国1位(6万人中1位)、Z会慶応大学模試・全国1位を獲得し、慶應義塾大学経済学部に合格。

また、大学入学後には、ほとんど人と話したことがないという状態から、テレビ局のアナウンサー試験に合格。アナウンサー在職中に、突然、「無職からスタートしてビッグになったら、多くの人を勇気づけられるはず!」と思い立ち、本当に退職して局アナ→無職に。

その後、世界一周旅行に出発し、27か国を旅する。帰国後、日本メンタルヘルス協会で「心理カウンセラー資格」を取得。2003年に(株)ココロ・シンデレラを起業。現在、1冊を1分で読めるようになる「1分間勉強法」を伝授する一方で、作家活動も展開。累計130万部を突破するベストセラー作家になっている。

 

井上 裕之

歯学博士、経営学博士、セラピスト、経営コンサルタント、コーチ。
医療法人社団 いのうえ歯科医院理事長。
島根大学医学部臨床教授、東京歯科大学 非常勤講師、北海道医療大学 非常勤講師、ブカレスト大学医学部客員講師、ニューヨーク大学歯学部 インプラントプログラムリーダー、ICOI国際インプラント学会 Diplomate、日本産業心理コンサルティング協会認定コンサルタント、溝口メンタルセラピストスクール 公認メンタルセラピスト、メディカルパーソナル・アドバイザー、日本コンサルタント協会認定パートナーコンサルタント。

1963年北海道生まれ。東京歯科大学大学院修了。

歯科医師として世界レベルの治療を提供するために、ニューヨーク大学をはじめ、海外で世界レベルの治療を取得。
その技術は国内外で高く評価されている。多くの患者様に最新の情報、知識、技術を提供し支持されている。
また、医療技術を提供するだけでなく、患者様にホスピタリティを提供できる病院になることが、病院経営としても、患者さんに最高の医療を提供するためにも必要であるという答えに行きつき、コミュニケーションを使った病院内のインターナル・マーケティングと医師と患者様のコミュニケーションの改善のアドバイスを行っている。

そして、世界中のトップ企業の経営者に指示された様々なプログラムを、医師と病院経営者という独自の視点と経験で応用してアドバイスを行うメディカル・パーソナルアドバイザーとしての活動は、医療関係者だけでなく、一般企業の経営者や教育者などにも注目されている。


か行

香取 貴信

(有)香取感動マネジメント代表取締役。講演テーマは「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった~私の体験したディズニーマジック・感動を呼ぶサービス!!~」。

ディズニーランドで培った顧客満足追求の精神を基に、従業員の使命感を鼓舞する独自のマネジメント法を確立。マニュアルの接客を凌ぐ感動のサービスに各業界が注目する。

企業、教育機関、行政、医療機関等、様々な業種を対象に、感動サービス」「人財育成」をテーマに講演およびセミナーを実施。年間250本程度の講演実績を持つ。誰にでも出来る当たり前のことを、誰にも負けないくらい徹底的に行う」をモットーに感動を呼ぶサービスを生み続ける。

 

クリス岡崎

世界No1サクセス・コーチ、アンソニー・ロビンズより絶大な信頼を受ける日本人一番弟子。また同時にアンソニーの通訳も7年務めた、日本の代表的サクセス・コーチ。

笑いと涙と感動の10分プレゼンテーションで1920万円の寄付を集め、世界の一流プレゼンターの1人として認められる。世界的メガプロデューサーであるリチャード・タン氏より、世界トップクラスのスピーカーとして認められる。

世界の富豪、大金持ちなど多くの成功者との友人関係や交流から、実践的成功哲学の第一人者として年間2000万円にてコーチングを実施。世界NO1のコーチング心理学博士コニー氏の日本のパートナーでありより実践的なコーチ、セラピスト、カウンセラー育成事業のための『日本ライフセラピスト財団』理事も努める。

 

久璃 あさ美

メンタルトレーナー。東京・渋谷のカウンセリングルーム「ff Mental Room」(フォルテッシモ・メンタルルーム)代表。

日本芸術療法学会会員、日本産業カウンセリング学会会員、日本心理学会認定心理士。精神科・心療内科の心理カウンセラーとして勤務後、トップアスリートのメンタルトレーニングに積極的に取り組み、注目を集める。各界アーティスト、企業経営者、ビジネスパーソンなどの個人向けメンタルトレーニングやカウンセリング、リーダーシップマインドの育成を行い、多くのクライアントから絶大な信頼を寄せられている。

「久瑠あさ美の心を創るマインド塾」や「メンタルトレーナー養成講座」を毎月、渋谷にて開催。雑誌・テレビ・ラジオ等メディア出演も多い。著書に『人生が劇的に変わるマインドの法則』(日本文芸社)『心の創り方~潜在意識で人生を好転させる』(三笠書房)など多数。

 

心屋 仁之助

おもに個人のクライアントを対象として「性格を変える」「自分を好きになる」サポートを行う性格リフォーム心理カウンセラー。

兵庫県出身。大学卒業後、佐川急便に新卒で就職、現場の営業を経たのち営業企画部門の管理職として19年従事し、その後、自身の家庭や性格の問題解決を通じて心理の世界に出会い、心理カウンセラーとして起業。

現在は、京都を拠点として独自手法の’言ってみる’心理カウンセリングや、その手法を広めるためのカウンセリングスクール・セミナー・講演・執筆活動などを行っている。

代表著書に「人間関係が’しんどい’と思ったら読む本」(中経出版)などがあり、著書の累計は170万部を超える。日本テレビ「解決!ナイナイアンサー」では「くせ者相談員/性格リフォームの匠」としてレギュラー出演中。

 

腰塚 勇人

1965年、神奈川県生まれ。元・中学校体育教師。元・養護学校教師。大学卒業後、「天職」と思えた中学校の体育教師になる。学級担任、バスケット部顧問として「熱血指導」の日々を送る。

2002年3月1日、人生を大きく変える事故が起こる。スキーでの転倒で「首の骨」を折り、奇跡的に命は取り止めたものの、首から下がまったく動かなくなる。当時、医師からは「一生、寝たきりか、よくて車イス」の宣告を受け、あまりの絶望に「自殺未遂」をする。

その後、妻、両親、主治医、看護師、生徒たち、職場の同僚などの応援と励ましを受け、「自分の命があらゆるものに助けられ、生かされていること」に気づき、「笑顔」と「感謝」と「周りの人々の幸せを願う」ことにより、奇跡的な回復力を発揮する。

現在は「命の授業」の講演家として、自らの経験を元に、「命の尊さ」「生きていることの素晴らしさ」「ドリームメーカーの大切さ」「命の喜ぶ生き方」を、全国の小学校、中学校、高校、そして一般の方々に伝える活動をしている。全国から数多くの「講演」依頼があり、講演会の参加者は、開始からわずか2年で10万人以上にのぼる。

 

小松 易

1969年生まれ。北海道出身。大学生の頃、交換留学でアイルランドに行き、トランク1つで生活できたことに衝撃を受けて帰国。モノを持たない自由と幸せを実感し、自然と片づけに意識が向くようになる。

建設会社の総務として入社後、現場で片づけの重要性を学ぶ。これらの経験から、プライベートで知人数人に片づけを教え、片づけのさらなる可能性を実感。

2005年9月に「スッキリ・ラボ」を開業。「片づけを習慣化する」をコンセプトに、個人カウンセリング&コンサルティング、企業研修、講演などを行う。これまで指導してきたのは延べ2500人以上。2009年1月からは片づけの実践と研究を通して、片づけの習慣を作る「かたづけ研究会」をスタート。

モノや情報があふれる現代だが、誰しもが「かたづけ力」を持っており、それを引き出したいという信念を持つ。「日本人が本来持っているかたづけ力を引き出して、日本を元気にする」ミッションを掲げ、日本初のかたづけ士として奔走している。

 

小林 一光

株式会社アイ・タッグ代表取締役。エグゼクティブセールスコーチ。社団法人営業人材教育協会理事。

1965年 東京都生まれ
1987年 早稲田大学卒業、在学時はラグビー部に所属
1987年 株式会社日本交通公社(現 株式会社ジェイティービー)入社
1994年 プルデンシャル生命保険株式会社に入社
入社後わずか5年で同社の営業マンの最高位である
エグゼクティブライフプランナーに認定される
2002年 営業マンとして売上成績日本一
2005年 営業マネージャーとしてチームを業績日本一に導く
トップ営業マンにしてトップ営業マネージャーという偉業を達成
2009年 独立
2010年 株式会社 アイ・タッグを設立、代表取締役に就任(現任)
2012年 社団法人営業人材教育協会を設立し、理事に就任
2013年 全国TSUTAYA各店において営業系では初のDVDレンタル開始
株式会社エイチアイエデュケーション設立
10月より大学生や社会人に実践的スキル&マインドを教育し、企業とマッチングさせる人材紹介事業をスタート

現在は主に講演・セミナーや執筆、企業の人材育成を中心に幅広く活躍。その独自のセールスコーチングにより、業種問わず飛躍的に成長し、結果を出す営業マン・マネージャーを続々と輩出している。プライベートでは双子2組、合計4人のよき父親でもある。


さ行


た行

鶴岡 秀子

ザ・レジェンド・ホテルズ&トラスト(株)代表取締役CEOレジェンド一般財団法人代表理事。

1968年生まれ、東京都出身。事業家の父親に経営の帝王学を学び、10歳で起業家を志す。日本大学卒業後、アパレル業にて店舗勤務。その後、外資系コンサルティング会社(朝日アーサーアンダーセン)に転職。

2000年に3人立ち上げたネットマーケティング会社は設立5年にて社員100人で年商14億円を達成(現在の楽天リサーチの前身)。

さらにコンサルティング会社の経営を経た2006年、金なし、コネなし、経験なしから、念願のホテルマネジメント会社を創業。また、人に元気を与えると評判の講演は、アジアを中心に世界各国で開催され、受講者数は4万人を超えた。

 

Dr.ジョン・F・ディマティーニ

34年に渡るリサーチと研究の成果。心理学、哲学、神学、神経学、生物学など、200以上もの学問分野、28,000件以上の文献に及びます。急成長している能力開発業界の先端で世界をリードし、ひらめきを与えるスピーカーであり作家。

テキサス州ヒューストンで2人兄弟の家庭に生まれ、7歳のときに、学習不能で、読み書きも、コミュニケーションさえままならないだろうと告げられる。14歳で中学から落ちこぼれ、生き延びるために食べ物を恵んでもらう路上生活者にまで成り下がる。その後、17歳で重度のストリキニーネ中毒により、臨死体験をしてから、ドクター・ディマティーニは、一生を変える一大決心をした。

生きる2度目のチャンスを与えられてから、自分の人生を、教師、ヒーラーそして哲人になるために捧げようと決心。それからもう34年間、そのミッションのために力を注いでいる。ヒーリングの本質を理解するために、カイロプラティック医と臨床リサーチャー、教える技術をマスターするために、プロの公演家、私たち人間と神との結びつきを理解するために、科学・進学・哲学の学者にもなる。
世界50カ国以上年間300日の公演をこなす40冊以上の著書。


な行

中谷 彰宏

1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒。株式会社博報堂で8年間CMプランナーの後、株式会社中谷彰宏事務所を設立。

就職活動を控える学生たちにとってのバイブル的存在である就職手引書「面接の達人」シリーズはベストセラーを記録し、それ以外でも900冊を超える著書を発表していることで広く知られている。

主な著書に「ファーストクラスに乗る人のお金」「なぜあの人の話は楽しいのか」「気まずくならない雑談力」「仕事は、最高に楽しい。」「すぐやる人は、うまくいく。」「ファーストクラスに乗る人のノート」「魅惑力」「ギリギリセーーフ」「ひと言」力。」「冒険力」「「あと1年でどうにかしたい」と思ったら読む本」「一流の男 一流の風格」など多数。


は行

箱田 忠昭

インサイトラーニング株式会社代表取締役、特定非営利活動法人日本プレゼンテーション協会理事長。年間300回以上の講演をこなし、人気講師ランキングで8年連続第1位(大手銀行調べ)を獲得したカリスマインストラクター。

慶応義塾大学卒業、ミネソタ大学大学院終了。その後、日本コカコーラ広告部マネージャー、エスティ・ローダーのマーケティング部長、パルファン・イヴ・サンローラン日本支社長を歴任。また、その間に米国で著名な話し方、リーダーシップ、人間関係のセミナーである、デール・カーネギー・コース公認インストラクターとしてビジネスパーソンの指導にあたる。その後、オーラル・コミュニケーション中心の研修会社、インサイトラーニング株式会社設立し、現職。

現在は、交渉、セールス、プレゼンテーション、時間管理術などのコミュニケーションスキルの専門家として、ビジネスパーソンの教育研修、新入社員から経営者までを対象とした講演活動を全国で行う。

かつては自身も対人恐怖症で、自己主張どころか人前で話すことも苦手だったが、これを克服。現在はそのときの経験を生かして、自己主張が苦手な人でもできる、「交渉」「セールス」「プレゼンテーション」などのノウハウを教えている。


ま行

マツダ ミヒロ

1973年生まれ。やる気と能力を引き出す、質問家。東北芸術工科大学卒業後、独立。コーチングやカウンセリング、心理学の理論をベースに、自分自身と人に日々問いかけるプロセスを集約し、独自のメソッドを開発。

質問するだけで、魔法にかかったようにやる気と能力が引き出され、行動が起こせるようになることから、「魔法の質問」と名づける。2004年より日刊メルマガ「魔法の質問」を開始。クチコミで人気が広がり、毎日2万人が読むメルマガとなる。

質問を投げかけ、参加者が答えるスタイルの「魔法の質問ライブ」を軸に、日本全国・海外で行う講演は年間200件以上。NHKでもとりあげられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで全国の学校へ行き、子供たちに魔法の質問を体験してもらっている。「質問は、人生を変える」をキャッチフレーズに、上質な人生を生きるきっかけづくりを行なっている。


や行

山崎 拓巳

1965年三重県生まれ。広島大学教育学部中退。22歳で「有限会社たく」を設立し、現在は3社を運営。累計100万部のベストセラー作家であり、書籍は日本のみならずアメリカ、香港、台湾、韓国、中国ほか、海外でも広く翻訳出版されている。

並外れた話術とカリスマ性、斬新なビジネス論ほか、今までにない視点で語る強力なメッセージは、男女問わず多くのひとびとを魅了し続けている。

エッセイスト、画家、イラストレーター、アーティストとしても活躍中のほか、映画監督や、デザインを手掛けたコンテンツ商品の販売、音楽プロデューサーなど、更に幅を広げている。人の生きる営み自体をストレートにとらえる作風は、NYや都内、地方や大学などでの絵画個展の開催、『Cancam』や『Oggi』などの女性誌ほか、多くのメディアでも採用され、国内外を問わず高い評価を得ている。

 

吉永 賢一

91年東京大学理科III類(医学部)入学。教師としては20年間の指導歴をもち、過去に指導した生徒は1000人を超える。

「将来必ず役に立つ基礎知識を教える」をモットーとし、懇切丁寧な指導により短期間に偏差値50台→70台など劇的な変化をみせる生徒も多く、生徒および保護者から絶大な信頼を寄せられている。

センター試験では物理を3分で解答し満点、代ゼミ模試では数学を5分で、英語を8分で解答しそれぞれ満点。なお、宅地建物取引主任者試験も5日間の準備期間で合格している。短期間で6冊の著書を出し、累計13万部のベストセラー。テレビ出演、ラジオ出演、雑誌インタビューなどでは、カリスマ家庭教師として紹介されている。

 

吉野 敬介

中学時代にグレ初め、暴走族特攻隊長となりケンカに明け暮れ、停学3回。覚せい剤を打ち、鑑別所に収容された経験を持つほど手がつけられない不良だった。彼女に振られたきっかけから一念発起して大学受験を決意。受験までのわずか4か月半で偏差値25から86.8になるまで驚異的なスピードで勉強し、國學院大学に合格。

代々木ゼミナールに最年少の24歳で合格し古文の予備校講師となる。在籍16年間の間、ずっとトップを走り続け年収は一億円を突破。現在は東進ハイスクールで教鞭をとる。自身が経営する「吉野塾」は、1時間15,000円と超高額ながら常に満員。

その独特のファッションと本音で語りかける熱いトークから、100万人以上の受験生はもとより、社会人まで「本気で頑張るヤツ」にエールを送り続けている。マスコミTV出演・著作多数。


ら行


わ行